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    dance_india_group

    1: 2018/11/21(水) 08:15:23.42 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3198492?cx_part=top_latest 

    素手で下水管掃除し毎年数百人死亡…印NGOが事態打開の新兵器披露 

    【11月20日 AFP】国連(UN)が「世界トイレの日(World Toilet Day)」と定める19日、インド各地で下水管の清掃に素手で当たる掃除人が、年間数百人も命を落としているという悲惨な現状に終止符を打つべく、同国のNGOが新兵器を披露した。 

     インド各地の都市では、主に下層カースト出身者など多数の人々が、下水管にたまった汚物を取り除くという世界で最も汚い仕事の一つに従事している。 

     非営利組織スラバ・インターナショナル(Sulabh International)によると、過去3年間で1300人以上が命を落としており、その死因の大半が窒息死だという。 

     作業者は防具やマスクなどを使用せず、素手で排せつ物をかき出すことが多いため、「手作業の清掃人」と呼ばれている。 

     同NGOが送り出したこの装置は、下水管とタンクに高圧水を注入し、地上から操作する機械仕掛けのバケツで排せつ物を収集する。 

     同NGOの創設者であるビンデシュワル・パタック(Bindeshwar Pathak)氏は、人間を下水管に押し入れるのは「卑しめる」ことであると説明。 

    「下水管の作業者が命を落とすという痛ましいニュースを度々耳にする」「この装置は安全に排せつ物を除去することが可能であり、手作業による清掃は徐々に不必要になるだろう」と述べ、「この装置によって下水管で亡くなる人がいなくなることを願っている」と語った。(c)AFP

    dorei_kyousei_roudou

    1: 2018/11/21(水) 06:41:29.16 ID:CAP_USER9
    (略) 
     彼女の農家でこれまで受け入れた30人の実習生のうち、5人が失踪し、1人が逃亡未遂。隣の花農家では、約15年間で受け入れた約100人のうち10人以上が逃げたという。日本全国で25万人の実習生がいて、昨年1年で約6000人、今年は半年で4278人が逃げたという統計がある。この島ではそれが実感できる。 

     「いつも『誰がいつ逃げるかなー』って思っちゃう。もう人間不信」 

     彼女は少し笑った。 

    (略) 

     別の農家の男性は話す。そしてこう続ける。 

     「だからこそ、新しい制度では逃亡をもっと厳しい罰則にしてほしい。実習生も、逃げ通せば、稼げるんだよね? それでまた、逃げた実習生を働かせて、もうけている人がいるんでしょ。これじゃ、永良部は日本への入り口ってことで利用されてるだけだ」 

     この農家の男性は、1人の実習生を入れるために、渡航費や初期研修費など数十万を払っている。3年間、働いてもらう予定で作業計画をたてているのに、失踪されるとその「投資」は無駄になる上、一定期間、次の研修生を入れることができない。 

     私は、実習生問題を取材してきた中で、「実習生には職場を変わる自由は当然にあるべきだ」と思っていた。それだけに「移動の自由」という権利を制限してほしいと望まざるをえない農家に何人か会ううち、その言い分に衝撃を受けつつ、考え込んでしまった。 

    (略) 

     別の農家の男性は 「そりゃあの子たちも、お金のいいところに行きたいだろう」と、外国から来た若者たちへの同情を示しつつ、「時給を上げれば人が来るかって? 時給千円にしたら経営が成り立たないし、そんな仕事があれば自分が雇われたい」と言った。 

    (略) 

    外国人入れれば「人手不足解消」か 

     実習生の失踪は、必ずしも酷い低賃金や待遇が原因とは限らない。この制度の問題の根深さの一つだ。 

     実習生に逃げられたある花農家の待遇は、日中は最低賃金、残業代は最低賃金の1.25倍、休日出勤は最低賃金の1.35倍を支払っていた。住まいは風呂トイレ共用の4畳半の個室で、有休休暇もあった。 

     奴隷でない以上、選ぶ権利や移動の自由は確保されていく。現場では、国際貢献や技術移転は建前だとみんな知っている。 

     国が地域格差の解消や新たな産業創出に取り組まず、安直に外国人労働者を入れれば、地域間格差は一層広がる。政府は「外国人労働者を入れれば『人手不足』が解消され問題解決」という幻想を、ふりまいていないだろうか。 

     沖永良部の人たちは、「外国人材の受け入れ」という熱狂とはほど遠い、あきらめの中にいるように見えた。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00010000-withnews-int&p=4 

    ★1が立った時間 2018/11/20(火) 15:05:08.36 
    ※前スレ 
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542720597/

    26: 2018/11/21(水) 06:51:51.05 ID:GQ7eCQCs0
    >>1 
    田舎者のバカの思考丸出しだな

    306: 2018/11/21(水) 07:42:55.23 ID:ak1iPU5K0
    >>1 
    安い労働力として期待してるからおかしいんだろ 
    普通の出稼ぎとして扱え

    347: 2018/11/21(水) 07:51:32.92 ID:r03WQdaU0
    >>1 
    バカじゃねぇの?


    1: 2018/11/21(水) 09:08:14.47 ID:CAP_USER9
    2018-11-21 
    https://grapee.jp/593701 
    no title


    毎週月~金曜日 朝7:37から『飯田浩司のOK!Cozy up!』内にて放送している『鈴木杏樹のいってらっしゃい』。 
    鈴木杏樹さんが毎週異なるテーマの楽しい話題で『いってらっしゃい』とあなたを見送ります。 


    漆は、ウルシの木の樹液の分泌が活発になる6月頃、木の表面に傷をつけて、そこからにじみ出た樹液を採ります。この作業は10月頃まで続けられます。 

    樹液を採るのに使われるのは、樹齢10年から15年の木で、樹液を採ってしまうと枯れてしまうので、その年に伐採してしまうそうです。 
    その後は切り株から出た芽を育てて、新たにウルシの木として成長させて行くそうです。 

    漆は精製や加工をした後、主に塗料として使われますが、塗った後の漆の乾かし方が、とても大変です。 
    何故なら漆の場合、他の塗料のように天日干ししても乾かないからです。 
    漆が乾いて固まるには、適度な温度と湿度が必要です。温度が20℃~30℃、湿度が75%~85%が最も適していると言われています。 

    そのため『漆風呂』と呼ばれる、乾燥用の器具を使って、“漆が乾燥して固まる条件”というものを作っているそうです。 

    漆は“ピアノの色が黒い”ことにも関係しているそうです。ピアノはヨーロッパで誕生しましたが、ボディーの色は木目調でした。 
    幕末の頃、日本にもピアノが伝わって来ましたが、日本の場合、ヨーロッパと比べると湿気が多いことから、木目調のものは適さないのでは…と、ピアノを漆で黒く塗ったのではないか? と考えられています。 

    またヨーロッパにも漆の素晴らしさが伝わって、その美しさからピアノを漆で黒く塗るようになったそうです。 
    こうした経緯もあって、現在もピアノの色は黒いそうです。


    1: 2018/11/21(水) 09:01:57.17 ID:CAP_USER9
    ワインを試飲中に渡された紙のコピーを前に「悲しく怒りを覚えた」と振り返る車いす利用者の男性=東京都世田谷区で、成田有佳撮影 
    no title


     車いす利用者であることを理由にワインの試飲をやめさせられたのは、障害者差別解消法が禁じる不当な差別にあたるなどとして、手動車いすを使う東京都内の50代男性が、百貨店とテナントに170万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。百貨店側は男性側に、店内で過去に電動車いすの事故が起きたことを挙げて「客や従業員の安全確保のため」と説明し、不当な差別ではないと主張している。第1回口頭弁論は21日に開かれる。【成田有佳】 

     訴状によると、男性は8月、手動車いすで西武池袋本店(東京都豊島区)地下1階の酒売り場を訪れた。ワインを1杯1000円程度で試飲できるコーナーで、計2000円を支払って2杯目を飲んでいると、店員の一人に「車イスおよび電動車イスでご来店のお客さまの試飲は、ご容赦ください」と書かれた紙を渡され、試飲をやめるよう求められた。男性は深酔いしておらず、理不尽だと感じて抗議したが対応は変わらなかった。 

     一昨年4月施行の障害者差別解消法は8条で「事業者は障害を理由に不当な差別的扱いをし、障害者の権利利益を侵害してはならない」と定めており、男性側は後日、文書で改めて抗議した。西武側は文書で回答し、2年前に開いた「フランス展」の会場で、ワインを試飲した電動車いす利用者が他の客の足をひいたり、販売員の足に接触したりする事故が起きたと説明。客と従業員の安全確保のため、車いす利用者にアルコールの試飲を遠慮するよう掲示などで求めており、「必ずしも不当な差別に該当するものとは判断していない」と反論した。 

     一方、「第三者の目にも触れる掲示や、車いす利用者の個々の状態・状況に配慮しない一律の対応は不適切で、誤解を招くものだった」と認め、今後は個別に説明して協力を求めた上で、客の判断に委ねるとしている。 

     車いすは長さ120センチ、幅70センチ、高さ109センチを超えず、電動でも最高時速6キロ以下であれば、道路交通法上、歩行者とみなされる。電動については警察庁作成の安全利用に関するマニュアルに「飲酒等をして利用することは絶対にやめましょう」との記述がある。 

     西武を経営するそごう・西武の広報担当者は毎日新聞の取材に「訴訟になっている事例についてはお答えできない」と話している。 

    毎日新聞 2018年11月21日 
    https://mainichi.jp/articles/20181121/ddm/041/040/075000c?inb=ra 

    ★1:2018/11/21(水) 04:14:01.58 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542752719/


    1: 2018/11/21(水) 09:40:31.29 ID:CAP_USER9
    2018年11月21日 7時0分 週間ポスト 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15626148/ 
    no title

    元の写真(右)にはあった英文表記を切り取った「朝鮮人慰安婦」とされる写真(左) 

     韓国では、数々の「歴史のフェイクニュース」を創り出し、広めるという行為が続けられている。その証拠を丹念に収集した韓国人ジャーナリストの崔碩栄(チェソギョン)氏によれば、慰安婦問題について、不自然な“加工”を施された写真が「歴史的資料」として報道されている。 

     2015年1月に韓国のケーブルテレビ「テレビ朝鮮」がニュース放送のなかで使用した「朝鮮人慰安婦」の写真がある。元の画像(右)は、天井の右上の梁と右側の柱部分に「OFF-LIMIT」「KEEP OUT」の文字があるが、番組放送時にはトリミングされ隠された。現物の写真は出所不明であり、女性たちが日本の慰安婦なのか米軍慰安婦なのか、国籍がどこかもわかっていない。 

    「英文表記が示しているのは、写真の施設が米軍統制下にあった可能性です。元写真の出所は不明ですが、第2次世界大戦が終結した1945年8月以降に米軍が占有した場所で撮られた写真だと推測されます。台湾や沖縄で撮られた可能性もあり、そもそも写真に映っている女性の国籍も不明です」(崔氏) 

     英文が映らないように加工していることに、“確信犯”の意図が感じ取れる。 

     新聞にも掲載されたこの写真は、韓国内の一部の専門家からも「慰安婦ではない」との指摘が出たというが、疑問の声はほとんど報道されることなく、多くの国民は写真に疑義が生じていることすら知らないという。 

    ※週刊ポスト2018年11月30日号

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